Wild Marmalade
オーストラリアの大自然が作り出した
オーガニックユニット」


  オーストラリアの大自然、その中でも自然のバイブを楽しみたい人たちが多く集まるエリアがある。バイロンベイそこの自由で、自然で,有機的な関係から生まれ育ってきた音楽がある。
WILD MARMALADEはディジュリデュ(世界最古の木管楽器)の奏者 SIが中心となるディジュ、パーカッション、ドラムの3ピースユニット。
その有機的な関係から築きあげられた信頼関係から繰り出されるリズムは まさに自然な流れの音そのもの・・・ さらにはワールドトライブビートからテクノビートまで幅広いリズムヴァイブレーションを作り出す二人のMATT(パーカショニスト)と、同様にリズムを本格的に学び、さらにはその独特の音質のリズムを腹式呼吸で長時間吹き続け、その楽器の持つ伝統的な本質の意味を理解しながら ディジュの可能性を突き詰めている Siの3人が 作り出す演奏はすべてインプロバイゼーション(即興)・・・クラブミュージックにも近いフィーリングをも感じさせる生楽器のみでライブセッションをするユニットとしても知られてます。
観客のVIBEを吸収して音を作り上げられるときそこに自然VSワイルドマーマレード見て、聞いて体で感じて、 踊って 楽しい 音楽である。音楽の新しい可能性を提示している。彼らの音楽は現代の混沌とした世の中で人として忘れていた何かを呼び戻してくれるであろう。


http://www.wildmarmalade.com/
THE PNUMA TRIO
『アメリカミュージックシーンから出現した新感覚の(新生児)天才トリオバンド』

2004年クリスマス前に、ALEX(ベース)BEN(キーボード) LANE(ドラム・パーカッション)の3人が、ロックンロールの聖地、メンフィス・テネシーでPNUMATRIOを結成。結束直後から、彼らのステージは、即興的な感覚とCLASSIC・JAZZ・FUNK・DRUM‘N’BASE・TRANCEなどの多彩なリズム、最新機材を駆使し常に新しい音を探求する姿勢と技術の高さが評判となり、瞬く間にテネシーで人気のライブバンドとして成長。 それはまさにライブエレクトロと呼ばれる新ジャンルまで確立しつつあり、JAM ELECTROの大御所DISCOBISCUITSにも認められいくつかのショーにもゲストとして参加もしている。2006年3月までは150箇所以上での公演。そして、ライブトランス音楽の救世主として2006年1月にはアメリカバンドで唯一オーストラリアのフェスティバルに召集される程にまで成長した。
2006年2月にアメリカでリリースされたファーストアルバム「Live from out there」はライブアルバムで、その完成度に実感できる大作となっている。同時期に始まったPNUMA TRIO LIVE FROM OUT THEREツアーでは、更に新しい試みとして、SIGNAL PATHの RYAN BURNETT(ギタープレーヤー)がツアーに参加、更に幅の広い音の領域を追求している。常に若いチャレンジ精神で、音楽に真剣に向かっているアーティストの明日は、きっと確かな手ごたえを掴んでいるだろう。


http://www.pnumatrio.com/
らぞく
8月8日に フルアルバム JOYSTREEM をリリース。 フジロック06にも出演!!
結成十年、 アメリカツアーや 数々、様々なパーティーにて会場を沸かせて来た彼等のホーム それがジョイストリームである。水を得た魚のごとく、音が景色を運び 作られていない 生きた音楽が アナタの何かを呼び覚ます。日本代表!


http://www.razoku.net
tickles  
「壊してそれを紡ぐ。ticklesによるエレクトロニックミュージックの新たな方向性。緻密に折り重なった電子音を軸に人力の生演奏を取り入れたスリリングでドラマチックなライブはクラブ・シーンのみならず各方面で大絶賛される。トリッキーなビートの上に、胸を震わせる美しい旋律が幾重にも交錯し、様々な音風景を生み出してゆくサウンドは正に唯一無二。ヨーロッパツアーから帰国して最初のライブに彼らは何を魅せるのか!?

http://www.mad-agascar.com

funnySun
神奈川県藤沢に生まれ育った madagascar所属DJ。
出会いを重ねて今、芸術と音楽が仲良く手をつなぎ創り上げることの快感を胸に、「Share the JOY!」をテーマとしたイベント「JOYSTREEM」を同志と共に開いて行こうとオーガナイズする。そして様々な流れが一つになって、nenevee そう大きな滝となる事を夢描くDanceParty「Nenevee's」を主宰。・・・Enjoy Skate SurfTension・・・Dub.RockSteady.SkinheadReggaeを丹田にtech-house.technoとBodyMusicを軸に藤沢から発進している。CoolでWarmなセンスを武器にオーディエンスの気持ちを揺らす色彩とうねりを放つ選曲はまるで JerryBeansParadise!犬式aka DogggyStyleがオーガナイズする圧倒的なパワーを誇るイベント、徹頭徹尾・コンピレーションCD「WEST-Tokyo GETTO MUSIC」 に「RHAM」を送り込んだことは記憶に新しい。昨年12月・ticklesとの韓国ツアーではオーディエンスをRockすることに成功/GrooveMakerだ。海沿いで育まれた感性で創り上げるSoftでCoreな空間を・・・ Just A JOY !


http://joystreem.com
http://mad-agascar.com
Dante
99年よりDJとしてロンドンで活動、2004年に来日する。DJ DanteはDJ本来の役割を常に基本理念とし、活動を続けている。それは、「人を躍らせる」事。海外ではロンドン、KL、マレーシア、又日本では東京、横浜、湘南、等、様々な箱でDJをこなす彼はとにかく音楽の「ジャンル」を問う事は無い。ハウス、テクノ、ブレークス、エレクトロ、ヒップホップ、音さえ熱ければ、それで良い。皆の魂よ、音楽を感じよ…

SANDNORM
様々な音楽を巧みにMIXする独特なプレイ・スタイルで<渚音楽祭>など多数のパーティに出演。様々なアーティストとの交流の中で世代を超えたトライブを形成している。混沌・融合が過ぎたシーンにくさびを打ち込む新世代の希望。Trial Production“ Roots Exotica ”のREMIXなども手掛ける。



YOLEYOLE
nao(うた) Ryuji(マンドリン・バンジョー) Kouhei(ギター) の3人からなるアクースティックユニット。ブルーグラスから 日本の古いフォークソング、 レゲエに子守唄。 いろんなジャンルの音楽をYoLeYoLeカラーに 染めあげ、オリジナルを交えながらの各地でのライブは老若男女問わずみんなに大人気。 今年の夏には結成半年にもかかわらず東海地方を回る『YoLeYoLeツアー』を大成功に収めた。

bobin
ネパールのカトマンズ生まれで、現在日本で音楽活動中。「調和」をテーマに活動するバンドbobin and the mantraのボーカル・ギターでFuji Rock, Rising Sun, HoHai-Yanなど国内外の大型フェスに出演。06年、Fuji >Rockで2days、ソロ主演。現在、ソロアルバムレコディング中。

http://www.monsoonrecord.com
huk.
最近うまくいかない彼氏彼女に… 最近定年退職を迎えたみんなのお父さんに… みんなの大好きなお母さんに… 老いも若きも、男も女も、老若男女にすべてに・・・・ 愛を込めてささげる音・・・Huk.

AO&String Friends
【Dachambo村】の村長AO(Vo、Gt)がJOYSTREEMのために1日だけのスペシャルセッションバンドを結成!!メンバーは同じく【Dachambo】からE.Suzuki(Bass)、【YoLeYoLe、horse】と精力的に活動中のRyuji(mandolin、 banjo)、【DRAWER】からは紅一点のHaruko(Violin)、と超豪華メンバーが集結。この他にもスペシャルゲストの飛び入りがあるかも・・・何が飛び出すのか!!どこまで逝ってくれるのか!!お楽しみに!!

OSG
HendrixとBambaattaの音楽を聴き「音楽に国境は無い」と開眼。ジャンルレスのDJでさまざまなイベント/パーティでプレイしている。モットーは尊師ジェリー・ガルシアのお言葉をいただき"I Serve the music"「私は音楽に仕えている」。

CONOMARK
1979年砂丘生まれ。奇跡の癒しダンス「Mother〜another night experience〜」at 吉祥寺star pine’s cafe主催、拡大。犬式主催「徹頭徹尾」DJ隊長。吉祥寺star pine’s cafe、東高円寺grassroots等リアルな現場で発信中。感情的で腰に来るクルDJ。

http://conomark.exblog.jp/
NUDEMAN
ペルーはリマで生まれ育ち、11歳の時はじめて日本に足を踏み入れ、15歳の時湘南に越しloungeDJをはじめる。幼い頃から南米のカルチャーを体感した事もあってそれを独自のスタイルで音として表現している。今まで経験して来た環境の変化を生かしたジャンルは幅広くDUB,LATIN, JAZZ,FUNKを自由自在?にあやつりながら常に黒く重いスピリチュアルな空間をつくる。主に湘南のパーティーなどで活動しているが今年7月、らぞくの沖縄ツアーを企画しfunnySun, FRAN‐KEY と共に島に足跡を残し、以来沖縄を拠点に活動をはじめる。久々のJOYSTREEMでブラックマジックが炸裂すること間違いなし。

Sagaraxx
1990年後半からDJを始める。2002年より盟友 sakai氏とのdjユニットmarginalとして活動開始. 横浜ex Bodegaにて Iwaki Kentaro(Dat)氏と「marginal dub 」というパーティを開催.ソロとしては mother@spc,soi@moduleなどにレギュラー出演中、Dj Kensei,DjHiraguri,10k,とのユニットOuterlimits...incのメンバーとしての活動もちらほら.ジムジャームッシュとヴィム ベンダース監督の映画が好きです

JEWELBEETLE
JOYSTREEMオーガナイザーの磯貝潔と武藤潤の2人によって2004年に結成。 ローテクからハイテクまでを駆使し、既成のVJの概念にとらわれることない、自由な空間演出を目指す。
主な活動としてデトロイトテクノのクリエイター&DJ Claude Young Jrとの「Wheel of life」での共演。ストリング・チーズ・インシデントのドラマー、Michael Travisのサイド・プロジェクトとして知られる、ZillaのCUBE326での公演のVj担当。各地のPARTYで群集をRockし続けているバンド、らぞくの「渚音楽祭」や「LIQUID HEAVEN ver.2」等のVj担当。また「ASIAN HEAL JAM」や「横浜ハランベ」など、国際的な児童支援を目的とした、チャリティーイヴェントにも積極的に参加している。近年では彫刻家、野畑常義氏の立体オブジェへの投射などその活動は進化し続けている。


http://www.joystreem.com
OVERHEADS
OHP,Video、スライドをミックスした幻想的なライトショウを展開。アナログとデジタルを融合させた独特な、光と映像は、観る人々を時空を超えた原初的世界に引きこむ。立体的な投影を得意とし、建築物、森林、など野外投影、ダンサー、音楽家、詩人、子供達とのコラボレイションを重ね、ライブパフォーマンスは 年間 100回を越える。

Michinori Maru
神奈川県藤沢市出身。2003年、個展(震える香り)を皮切りに発表多数。彫刻や壁画、フォトコラージュなど表現メディアは多岐にわたる。不思議な時空を再構築すると同時に単なるロジカルな遊びではなく独特の香りと情を漂わせる。

Mon aka Monotype
ライブペインティング・デュオ「Doppel」の一人、MONMONによるソロ名義。民族的な紋様や建築、自然造形物等に影響を受けつつも、アジア人、人としてのルーツ/本質を自らの血の内に探り、原始的咆哮とも言える紋様を生み出し続けている。そのライブはアコースティック(音響)・ペインティングと銘打たれ、THE HENIRCOOTS、Echo Mountain、SIMOON、YABUGARASHI等の音楽活動で鍛えられた音楽的感性と本能的感覚を活かし、音と共鳴し、戯れ、呼応しながら、 Monotype(ガラスや金属板等に直接描画し、これに用紙をあててプレスする複製不可能な版画技法)という名が示す通り、ライブという一回性の中で「その場/その時=現在」を描いてゆく。

http://www.monmon.info/
GRAVITY FREE
重力という鎖や、束縛やしがらみからは誰も逃れることはできない。何時でも付いて回る重力の中で歓喜の瞬間をどう見いだすのか?GRAVITY FREEという精神を、live paintを通して歓喜の瞬間を体感し、重圧から解放され爆発させる生きているpaintingこそがLIVEである。LIVE自体が作品である。このコンセプトに基づいて、絵は、絶え間なく進化を続け、違う世界へと深化していく。アクションとインスタレーションを融合させたスタイルはまさに必見!

http://gravityfree.net/
凌舟
5歳の時から書道を学び各展示会で、数々の賞を受賞すると共に18歳の書道の師範を取得。その後自然との対話をテーマに、クロージングブランド「凌舟」を立ち上げ、書道アーティストとしても活動の幅を広げる。現在は、ウエアーでザインの他に文字に関するデザイン、タトゥー、イベントデコレーションやJoystreem・らぞく・レーベルmadagascalのロゴマークも手掛ける。

http://www.ryoshu.net/
野畑常義
彫刻を中心に制作する美術家。01年、「DAY DREAMING」アダムエロペ 02年、GEISAI-1 スカウト部門誰ピカ賞、「KAIKO」Gallery SAATCHI&SAATCHI 03年、 「Choukokuten」RMIT Gallery (オーストラリア)04年、デルメンデレ国際彫刻シンポジウム(トルコ)。05年、Paper Bridges展(オーストラリア)など国内外で活動。今この瞬間のインスピレーションからイメージの連鎖を紡ぎ出し"有機的に成長する"制作手法は、人間の自由なバイオリズムを肯定している。JOYSTREEMのグラフィックやデコレーション、「らぞく」のmini album 「HOWSWEET」のジャケットなどを手掛ける。
磯貝 久
Wild Marmaladeと同じByronBay Australia住在
専属カメラマンとして同行する傍ら各地で個展を開催


http://loveyourearth.jp
堀口 優
ライブ写真、スポーツ写真を中心に活動するフォトグラファー。
表情や空間を独自な構図で切り取る。
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